1.気エネルギーっていったいなんでしょう?
と辞書には書いてあります。 1.に書いてあるように「空気」という言葉にも「気」と書いてあります。 「液体」「固体」は、人間の視覚で確認することができます。 しかし、「気体」というのは、そのほとんどが視覚では見ることができません。 しかし、科学では立証されていますし、実際に存在しているのです。 今現在の科学で発見されてない「気体」も、科学が発達することによって、 さまざまな「気体」が発見されつつあります。しかし、今の科学では、人間の持っている「気」というのが確実なものとして、立証されていません。 立証されていない物は他にもたくさんあります。 例えば、
等々 数えればきりがないのですが、みなさんはこれらのことを深く考えたことはありますか?私は当たり前と思っているから考えたことはありません。これらのようなことは、根拠が解らなくても、実際の生活には何の支障もありません。 そのうちにすばらしい科学者が、実証してくれればいいことで、根拠が無くても、先に「気」を使うことにして、いろいろなものに利用してみてはいかがでしょうか? 例えば、これは「マイク」ですよ!これに向かって話すと声が大きくなりますよ!と言ってカボチャの形をしたマイクを手渡されたとしても、何も考えずに声を出す人は、本当に大きな声に成るという事実が解ります。しかし、何故このカボチャに声を出すと声が大きくなるのかを考えて、細かく分析しても実際に声を出さない限りはそれが声を大きくする「マイク」だとは解りようがないのです。ですから、「気」も何なのかを考えるのをやめて、実際に「気」を体験してみてはいかがでしょう。 また、「気」は、「生体エネルギー」「宇宙パワー」「ハンドパワー」「ヒーリングエネルギー」「プラーナ」「波動」「水晶パワー」等々・・・・・様々な呼び方があるのですが、呼び方について考えてみましょう。 「気」や「気エネルギー」「波動」と言った呼び方がさまざまですが、基本的には同じようなものだと考えてください。 「お米」を例にとってお話ししましょう。 「お米」にはいろいろな種類がありますね。あきたこまち・ササニシキ・コニシキ・おっと失礼!・コシヒカリ・ひとめぼれ・・・数え上げればきりがありません。これらのように大きい意味では「お米」でも、細かく分けるとそれぞれの取れる場所や質で呼び方が違います。「気」も同じです。 また、日本では「お米」でも、アメリカでは、「ライス」。日本語の中でも「ごはん」「めし」「しゃり」このように少しずつ呼び方も違っているのです。 ですからこの「気」や「パワー」「気エネルギー」というのも同じ物として扱われていることが多いようですが、実は、大きい意味では「お米」でも、それぞれ味や質が違うように、「気」や「気エネルギー」も質の違いがあるのです。実はそこに重要なポイントがあります。 ですから、MTL楽が良質とお伝えしている大自然の「気」や「気エネルギー」を実際に体験してみてください。
です。 |
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